だんじゅり祭りに行ってきたぞー。
本誌連載コラム『裏みつを』でお馴染みの立川談慶さんと、昨年の特集『呑んべえ万歳』に登場願った、俳優の瀬下尚人さんことジュリさんによるコントライブ『だんじゅり祭り』に行ってきた。去年に続き2度目だったが、いやーおもしろかった。これね、昭和40年男にとってはたまらんですわ。というのもお2人とも昭和40年男だから、繰り出される笑いというのが僕らの感性にピ...
続きを見る本誌連載コラム『裏みつを』でお馴染みの立川談慶さんと、昨年の特集『呑んべえ万歳』に登場願った、俳優の瀬下尚人さんことジュリさんによるコントライブ『だんじゅり祭り』に行ってきた。去年に続き2度目だったが、いやーおもしろかった。これね、昭和40年男にとってはたまらんですわ。というのもお2人とも昭和40年男だから、繰り出される笑いというのが僕らの感性にピ...
続きを見る7月に入り半分が過ぎ、節電ムードはみなさんの生活にどんな変化をもたらしているだろうか? 慣れてきましたか? 僕の生活圏である東京は、夜がすっかり暗くなってしまった。だいぶ慣れてきたものの、正直な気持ちをいえばすごく寂しい。夜が明るいという“無理”は、発展の道を歩んできた日本の象徴だと思うのですよ。敗戦が濃厚になった日本中で、親に手を引っ張られ防空壕...
続きを見る発売の興奮が続いている。まだまだ勝負は始まったばかりだからね。つうことで懲りずにPRさせていただこう。今回の特集“今こそ笑え!”はものすごく苦労と努力と愛と涙と汗と…、えーいっ、いろいろ詰まっているのだ。だから解説したくなるのだ。今日ここでフォーカスするページは、P12・13の笑いの神々番付表である。読者諸君、これをサラッと通り抜けるのは、昭和40...
続きを見る最新号を見てくれたかーい? 近所の書店では善戦している模様だ。がんばれー、カワイイ息子たちよ。まだ発売直後なんで、今日も最新号について書かせてもらいましょう。特集直後に置いたのは、連載企画の“東海道キン・キタ徒歩の旅”だ。ホントはこういうところには箸休め的に広告を置きたいのだが、なんせまだまだ力不足ゆえそんなもんはないっ!! すごーく迷った末、笑い...
続きを見る昨日の発売の興奮がまだまだ冷めない僕だ。「浅草秘密基地」には書店の袋に入った最新号を持った方々が、お祝いムードで多数駆けつけてくれたよ、サンキュ! 今日もカワイイ息子の自慢話をさせていただこう。今号の巻末に掲載した、ちばてつやさんのインタビューに同席できた。ちばさんといえばなんてったって『あしたのジョー』で、特別な想いがあるマンガだ。頷いている昭和...
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先ほどお知らせしているように、いよいよ発売日を迎えた。パチパチパチ。まだほとんどの書店はオープン前かな? みなさんぜひ書店に出かけてください。書店の検索端末を使う場合は「タンデムスタイル8月号臨時増刊」と入れると出てきます。まだね、半人前の雑誌なんですよ。人のふんどしで相撲をとっているんですよ。いつか見てろよっ。増刊発売じゃない日を近づけるために、...
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今か今かと出番を待つ『昭和40年男』の8月号だ。今頃はもう全国の書店さんに到着していて、明日の発売に向けてよだれを垂らしなが「ウーウー」と唸っていることだろう。書店の店主に「よしよし、どうどう」と表紙を撫でられて、なんとかおとなしくしているというところだ。前号のゴールディンウィーク進行と同様で、手を離してから発売日までが長い。僕自身も「ウーウー」で...
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いよいよ雑誌『昭和40年男』最新号の発売日は明後日である。通算8冊目の勝負が始まろうとしているのだ。『今こそ笑え!』をタイトルにして、数々の笑いで組んだ特集はもちろん自信作だから期待していいぞー。特集以外にもいい企画がてんこ盛りっす。取材に同行した『ガツンとひと言、兄貴の説教』では、漫画家のちばてつやさんが登場してくれた。昭和40年男にとって非常に...
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今夜0時に、滋賀県の奥伊吹スキー場へと旅立つ。明日はカワサキオーナーの集いである『カワサキ・コーヒー・ブレイク・ミーティング』というイベントの仕事じゃ。今年3発目となるこのイベントはもう13年目に突入し、回数も90回近くを数える長寿イベントである。参加費はなく、予約もいらない気軽さで支持され続けていて、明日のように関西圏や東海圏からアクセスがいい会...
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今回はそうだなあ、ちょっと失敗が多いな。38点。何がってさっ、僕のセルフ散髪だよ。もう30年以上のキャリアになるが一向に上達しない。使うのは貝印のT字安全カミソリのみだ。しっとりと濡らした髪にジャギジャギとカミソリを入れていく。今回のコンセプトは夏らしいショートヘアとした。まず前髪とサイドの長さをキメる。コンセプト通りの短めにして、それに合わせてト...
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