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【間もなく発売! 昭和40年男 2017年2月号】SFの入口はサンダーバード!?

2017 年 1 月 8 日 編集長 コメント

1月11日発売予定の最新号ですが、アマゾンでは早くも3位でした。いいぞ!

 

 

さて、昭和40年男にとってのSFの入口は何か?と考えたとき、外せないのがテレビ特撮、なかでも『サンダーバード』の存在は大きいのではないだろうか。

昭和40年男 サンダーバード

アイデアいっぱいの救助メカの数々や、それぞれの登場ギミック、それらを活用しての救助活動にワクワクしたわけですが、何よりそのことが戦いではなく、救助という場で発揮されたことも実に画期的でした。個人的にも大好きな作品で、なかでもジェットモグラが好きでしたね。記事では、ジェットモグラはもちろん、その他の救助メカの数々をずらりと掲載しています。

 

子供の頃に救助メカに憧れたという昭和40年男なら、楽しめること間違いなし! ということで『昭和40年男』最新号は1月11日より全国の書店・コンビニで発売されていますので、ぜひ手にとってみてください!

 

 

   

カテゴリー: 編集部員のぼやき
  1. avatar
    福岡人情屋台物語
    2017年 1月 8日 10:25 | #1

    ビバ! ジェリーアンダーソン! ここから入門して 大人のドラマ 謎の円盤UFOに出会い 
    子供ながらシュールでサイケな 未来世界を 空想しました。 

  2. >> 福岡人情屋台物語 さん
    あらためて見返してみると、ため息が出るような見事な作品ですよね。あの独特の世界観は唯一無二だと思います。

    avatar
    編集長
  3. avatar
     福岡人情屋台物語
    2017年 1月 10日 12:53 | #2

    何度もすいません 俺が毎日のように通うの行きつけで3月に15年の幕を閉じる屋台があります。
    屋台 天下一品  そこに2年前 UFO研究家 矢追健一がきました。 
    矢追さんを年寄り扱い(爆笑)
    「UFO見たって喜ぶ人が要るけど 餃子うまいほうがいいから」 
    「UFO たいした問題じゃない 屋台で飲んでたほうがいい」 名言を残しました。
    残念です。。。  矢追 屋台で。。。