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【タメ年たちの大活躍!】エコプロダクツで木でつくる校舎についてトーク。

2014 年 12 月 8 日 編集部員 コメント

森が学校 計画 トークステージ

エコプロダクツ2014 森が学校 計画 トークステージ

昭和40年生まれで、住友林業 木化営業部所属の杉本貴一が、12月11日(木)から13日(土)の3日間にわたって開催される『エコプロダクツ2014』にてトークセッションに参加する。

 

家電や日用品をはじめ、化学や紙などの素材、エネルギー、金融、環境先端技術やソリューションなどあらゆる分野のエコプロダクツ・サービス、環境技術が一堂に展示される大規模展示会。今回で16回目の開催となる。

 

杉本は住友林業にて住宅事業の支店勤務や住宅部材の開発を経て、非住宅分野の木造推進の開始に伴い2010年より特殊木造開発チームへ配属。現在は木化営業部にて木材を積極的に活用し、木造化・木質化を行なう「木化」の促進を提案している。

 

その杉本が参加するトークセッションは、岡村製作所とC.W.ニコル・アファンの森財団による「森が学校計画 トークステージ」の一つとして開催される。自然から学び、子ども達を育むことを目的とした同計画の提唱者であるC.W.ニコルらが、トークショーやワークショップ、森の授業を展開するというもので、杉本は「木でつくる校舎」をテーマに参加者と話し合う。

 

詳細は不明ながら、木化でエコを進める活動を続けている杉本がどのようなトークを展開するのか、気になるところだ。

 

<森が学校 計画 トークステージ/木でつくる校舎>
 日 時:12月11日11:30~ / 12:00~(各回15~20分の予定)
 場 所:東京ビッグサイト東3ホール 3-036(オカムラブース)
 参加者:杉本貴一(住友林業)、野口理佐子(アファン)、森田舞(オカムラ)

 

 

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