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【タメ年たちの大活躍!】日本の知のインフラについて語り合う。

2014 年 11 月 9 日 編集部員 コメント

アーカイブ立国宣言昭和40年生まれの弁護士・福井健策が、東京大学副学長・吉見俊哉と対談を行なう。

 

これは書籍『アーカイブ立国宣言 日本の文化資源を活かすために必要なこと』(ポット出版)の刊行を記念して開催される対談で、同書の監修を務めた二人が日本から世界に情報発信するための「知のインフラ」について語る。

 

『アーカイブ立国宣言 日本の文化資源を活かすために必要なこと』(ポット出版)刊行記念対談

 場 所:ジュンク堂書店 池袋本店

     (東京都豊島区南池袋2-15-5)

 日 時:12月8日(月)19:30

 入場料:1000円(ドリンク付)

 問合せ:ジュンク堂書店池袋本店

     (03-5956-6111)

 

福井健策は骨董通り法律事務所 for the Arts 代表パートナー。日本大学芸術学部客員教授も務める一方、『誰が「知」を独占するのか デジタルアーカイブ戦争』(集英社新書)などの著書もある。東京オリンピックを控え、日本から世界に情報発信するため「知のインフラ」をどう構築していくのか。日本のデジタルアーカイブの未来が語られる。

 

 

このコーナーでは昭和40年生まれの活躍を紹介。どんな些細なことでも我こそは!という昭和40年男はぜひ『読者投稿欄』から投稿を!

 

 

 

 

   

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