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【タメ年たちの大活躍!】安達元一が手がける『7年手帳』が発売。

2013 年 11 月 23 日 編集部員 コメント

『7年手帳』ディスカヴァー・トゥエンティワン/1,260円

『7年手帳』ディスカヴァー・トゥエンティワン/1,260円

昭和40年生まれの放送作家・安達元一が手がけた手帳『7年手帳』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)が11月29日に発売される。

 

安達は1988年から放送作家として活動を始め、これまで視聴率20%を超えるヒット番組を数多く構成することから「視聴率200%男」の異名をとる放送作家。受賞歴は第42回ギャラクシー賞大賞、国連平和映画祭2007特別賞、第49回国際エミー賞などがあり、主な構成番組には『奇跡体験!アンビリバボー』『SMAP×SMAP』『とんねるずのみなさんのおかげでした』『笑っていいとも』『踊る!さんま御殿』『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで』『ぐるナイ』『ドラえもん』などがある。ドラマ化された小説『LOVE GAME』(幻冬舎)、『ワタシ怖いくらい前向きです』(ポプラ社)、『新・伸びる人の条件』(フォレスト出版)、『アイデアを脳に思いつかせる技術』(講談社)など著書も多数。アイデアと幸せに関しての講演も、年間50講演以上こなす。

 

その安達が書いた同書は、オリンピックという機会に自分の7年後の夢もかなえてしまおうというコンセプトで作られた手帳だ。2020年のオリンピックイヤーまでの“7年間”に目標を立てて、2020年から逆算して「この年にはこうなっていたい」という夢を記入していくのだそう。来年の手帳を手に入れた人もいる多いことだろう。その手帳にプラスもう1冊『7年手帳』を使ってみてはいかがだろう。

 

このコーナーでは昭和40年生まれの活躍を紹介。どんな些細なことでも我こそは!という昭和40年男はぜひ『読者投稿欄』から投稿を!

 

 

    

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