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【タメ年たちの大活躍!】昭和40年 vs 昭和48年

2013 年 1 月 8 日 編集部員 コメント

「40年会」のメンバー・村上隆行選手のブログでも試合当日のことが綴られている。

昭和40年生まれの元プロ野球選手でつくる「40年会」が野球大会を開催した。

 

本誌にも登場してくれた現役投手・山本昌(中日)をはじめ、渡辺久信(現・埼玉西部ライオンズ監督)、古田敦也(元・ヤクルト捕手)など、昭和40年生まれの野球選手は多い。その昭和40年生まれのプロ野球選手でつくる「40年会」が、同じく昭和48年生まれの選手でつくる「48年会」と合同野球大会を昨年12月8日に開催した。

 

40年会は古田敦也が監督を務め、その他に、池山隆寛(元ヤクルト)、八木裕(元阪神)、村上隆行(元近鉄)、星野伸之(元阪神)、水野雄仁(元巨人)、小宮山悟(元ロッテ)、近田豊年(元福岡ダイエー)、紀藤真琴(元広島)らが参加している。一方、48年会は、巨人の小笠原や元ロッテの黒木投手らが参加。当日は、少年野球チームへの技術指導の後、試合へとうつった。勝敗はいかに。試合のもようは1月20日(日)午後4時から『ボク達同級生!プロ野球昭和40年会vs48年会』(関西テレビ系)で放送される予定だ。

 

このコーナーでは昭和40年生まれの活躍を紹介。どんな些細なことでも我こそは!という昭和40年男はぜひ『読者投稿欄』から投稿を!

 

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