ホーム > プロデューサーのつぶやき > 札幌の皆さ〜ん。

札幌の皆さ〜ん。

2012 年 7 月 4 日 プロデューサー コメント

さあさ、お立ち会い。北の大地の『昭和40年男』たちに朗報だ。今週の土日はワタクシなんと札幌にいる。おーっ、パチパチ。日曜日の早朝からが仕事なんで、夕刻以降は遊べちゃうのだ。どうだい、乗らないか〜、よ〜こそ(by.RC)。つうわけで、呑み会をやってくれる方がいたらエントリーして頂戴な。一緒にホッケをつつきたいぜ。ホットな連絡をお待ちしてます。日曜日のイベントはキロロリゾートというスキー場で、僕は朝9時からのバイクイベントでしゃべっている。こちらの方が近い方は、ガンガン冷やかしにきてくれいっ。来年の北海道出張は今の所なさそうなんで、このチャンスを逃すと会えないうちに50歳になっちまうかもしれないぞ!! それにしても毎度のことながら仕事とはいえ、ホントにありがたい話だ。知らない街でいつもと違う空気を吸って、土地の肴で一杯やれるのだから。

そんでもって、帰ってきたらそのまま『浅草秘密基地』だ。震災で1回休んだことはあるものの、気持ちの中ではお休みしたことはなかった。悔しい。しかも初参加予定の2名様が朝ツイッターで残念コメントをくれた。さらに夕方にはやはり初参加で、かつての仲間が来てくれるとの連絡が入った。しかも10時過ぎにはネットのお知らせをチェックしていなかった方が来てくれた。さらにさらに夕べのこと。岐阜からの出張で楽しみにしてくださっていた方から、残念ですとのメールをいただいた。ああ、なんてこったまったく(またまたby.RC)。編集部しかいないことだってあるのに、たまたま休んだらこのざまだぜ。声を出していただけずに、残念がっている方もいるかもしれない。そう思うともう2度と中止しないと努力を誓うのだった。

罪滅ぼしに、次の月曜日はスペシャルナイトとして、僕が弾き語りやります。えっ、いつもやってるからいらないって。まあ、そう言わんと。加えて、北海道からお土産を買ってきます。おーっ、パチパチ。さらに、この翌々日に控えた最新号をご覧いただくわけにはいかないが、これにまつわるスペシャル放出品を持っていきますので、ジャンケン大会をやりましょう。おーっ、スゴイ、スゴすぎる。ライブあり、お土産あり、お宝かけてのジャンケン大会ありの上、僕のスマイルまでついているってことだよ。開始は夜8時からだけど店は7時から開けてます。僕もできるだけ早く駆けつけるようにするので、ぜひ皆さんお越しください。

では、土日は札幌のみなさん、月曜は関東のみなさん、ズコーンと盛り上がりましょう!!

 

 

 

 

  1. avatar
    最前列Ninja-ZX-14R
    2012年 7月 13日 20:45 | #1

    キロロではお疲れさまでした 今年も緩くて楽しい時間を提供して頂きありがとうございました(´ー`)♪

    「今年も壇上に上がってやるぞー!」と編集長に豪語した素敵なカップル♂です。残念ながら♂です。

    今年のKAZEギャルはジャンケンの猛者、八割初戦敗退を余儀無くされるほど強すぎっす(´;ω;`)

    何時になるかとは言わず来年も必ず来て下さい。何か新しいプログラムでも引っさげて★
    仲間内のカワサキ乗りは皆楽しみにしているイベントなので!

    ただカワサキ乗りとしては愛用するはずのない他社のライダーに景品持ってかれるのが不服ですが(^-^;
     

    本題なのですがKCBMの真の狙いとは何なのでしょうか?参加費も取らずに人件費や移動費、景品etc.と出費ばかりで利益は無いどころかイベント自体は赤ではないのでしょうか?

    クレタさんはイベント後のKBMの売上げは伸びますがイベント費用はKawasakiがスポンサーとなっているのでしょうか?KawasakiはKAZE会員を増加させたいのでしょうけど。

    短時間でかけてる費用が大きいと思い毎度不思議に感じていたので真相を教えて下さい_(._.)_

    KAZEギャル目当ての方は大勢居ますしコーヒーも自由に頂けているのですから例えば¥300や¥500の会員を取っても参加者の数は変わらないと思うのですが(゚Д゚)

    謎だらけです(笑)

    僕は編集長のトークを楽しみにして参加していますが。笑
    。。集合写真の来場者スマイルを撮る為のシャッターチャンスを作った後のカメラマンさんと目を合わせ、頷く両者の顔は中々ニヒルで何だかんだ編集長は本当に仕事しにきてるんだなーって感じました。

    編集長のつぶやきも拝見しておりますが代表であり編集長は毎日毎日多忙な日々を過ごしているようなのでお身体を壊さぬよう頑張って下さい!!

    来期もお願い致します。

  2. まいどありがとう。また会える日を楽しみにしてます。

    avatar
    プロデューサー